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お客様とのはじめての出会いです。
ご希望を存分にぶつけて下さい。 |
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ご希望の土地建物があれば、現地にご案内致します。 |
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住宅ローンに関する資金計画を立てます。 |
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契約に至るまで
ご売却物件の購入を希望された方は、まず購入申込書を不動産業者に提出します。
これを受けて不動産業者は、代金の支払方法や物件の引渡し時期、付帯設備の確認など契約のための条件を調整します。
そして条件が整ったら、不動産売買契約を結びます。
不動産売買契約とは
「不動産売買契約書」を用いて締結されます。
売買契約書は、取引内容や当事者の権利・義務などを明らかにし、安全・確実な売買の成立を目的とするものです。
売主・買主の双方が署名捺印し、買主が手付金を支払って契約が成立します。
不動産売買契約を締結したら、以後は契約書の記載内容に基づいて権利や義務を履行することになります。
義務に違反すると違約金の支払いが必要になる場合もありますので、不明な点は必ず仲介業者に確認しましょう。 |
| ワンポイントアドバイス |
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現在住んでいるところが賃貸物件の人は、いつまでに退去予告をする必要があるのかを、お部屋探しを始める前に契約書で確認しておきましょう。
それに従って退去予告をしなければなりません。
お部屋探しの目安は、1ヶ月半から1ヶ月くらい前から探し始めると家賃のムダ払いが少なくて良いですよ。 |